© 2017-2019 by Naturance OutdoorStyle . All rights reserved.

  • Facebookの社会的なアイコン
  • Instagram
  • Twitterの社会のアイコン
  • Black YouTube Icon

​Style CAMP Labo

ワンランク上のキャンプライフを目指す自分らしいキャンプスタイル

​Style CAMP Labo/スタイル・キャンプラボ

 昨今のライフスタイルにおけるムーブメントとなった『キャンプ』。

キャンプでは大自然の中、すべてを自分たちで創って行く楽しさがあり、テントやタープ(シェルター)の設営、焚き火、料理、遊びや自分のこだわりなど、自分の想像通りに自由な空間や時間を創造し、それぞれが思う「自分らしいスタイル」を創れることが醍醐味ではないでしょうか。キャンプでは、何をするかによって楽しさは変わります。もちろん行く場所、行く人によっても違います。その度に変る形を楽しむこともキャンプの魅力の一つです。

ナチュランスの『Style CAMP Labo』

 キャンプを楽しむために自分らしいキャンプスタイルを見つけることが大切です。

家族や気の合う仲間と出かけるキャンプや1人で楽しむキャンプ 、自分の好きな道具を好きなだけ持ち込んで楽しむキャンプ、湖・海・山などのシュチュエーションでアクティビティーを楽しむキャンプなど、昨今のキャンプスタイルはどんどん多様化され、気軽に自由に様々なキャンプが楽しめるようになりました。

 自分らしくキャンプを楽しむ為にどんなスタイルで楽しむのか、キャンプスタイルにはどんな種類があるのか、キャンプスタイルによって用意する道具も異なれば、それぞれの魅力も異なります。やってみたいと思うキャンプスタイルがあればどんどん体験してみることが大切であり、キャンプの楽しみ方に正解などありません。

 ナチュランスの『Style CAMP Labo』では、自分の感性やライフスタイルに合った居心地の良い最高のキャンプスタイルを見つけることができる様々なワークショップを開催し、ワンランク上のキャンプライフを目指すことを目的としています。

きっと貴方らしいキャンプスタイルを見つけられるきっかけになるでしょう。

 キャンプの最大の魅力は『非日常感』が挙げられます。キャンプ時に見る美しい景色、緑の樹木、雄大にそびえ立つ山々、満点に広がる綺麗な星空、焚き火と夜景、澄み切った空気と朝日など、普段の日常生活では絶対に体験できない経験をキャンプでは簡単にすることができます。

日常からかけ離れた大自然の中、ゆったりとした時間を過ごすことで心身共にリセットされ、明日への活力も湧いてくるでしょう。

一度道具を揃えてしまえば、ほとんどお金が掛からず気軽に自然を楽しむ趣味であることも魅力の一つです。

  誰しも、そんなキャンプ体験に憧れはあるが、未経験者や初心者には様々なハードルがあることも現実です。どんな道具が必要なのか、何にから買い揃えればいいのか、どんなキャンプ場でやればいいのか…。テントやタープの建て方、焚き火のやり方、アウトドアでの料理など、子供向けのキャンプは多数あるが、大人がキャンプを学べる機会は決して多くありません。

キャンプがレジャーとして幅広く楽しまれるようになってきた今日、社会人や大人がキャンプをしてみたいと思った時、しっかりとキャンプの基礎に付いて楽しみながら学び、様々なアウトドアシーンで自分なりのキャンプスタイルが見付けられるきっかけを提案し、キャンプ時に役立つ様々なアウトドアスキルをアップさせることができます。

 キャンプに必要な用具は全て用意してあるので、アウトドア初心者の方や女性も気軽に参加頂ける内容になっています。野営スタイルのキャンプ時のテントやタープ設営、ナイフやロープワーク、焚き火の薪集めや火起こし、野外でのアウトドアクッキングなど、楽しく遊びながら野営スタイルのスキルを学んで頂けます。キャンプ時に何を買い揃えればいいのか?どんな装備が必要か?どんな遊びができるのか?など、アウトドアへ出かけたくなる気っかけになるようなワークショップ型のキャンプです。

Naturance OutdoorStyle ベースキャンプ場
​CAMP Base.1

 ナチュランスで開催しているワークショップ型のキャンプでは自然の地形をそのままに活用したプライベートキャンプ場で開催されます。

​長野県信濃町の野尻湖周辺にあるこのキャンプ場は上信越道・信濃町ICを降りて、15分ほどのところに位置し、道路に面していることもあり大自然を感じながらもアクセス的にも大変便利な場所です。公共のトイレもすぐ近くにあります。

 Base.1のこのキャンプ場最大のメリットは、直火での焚き火が可能なことです。キャンプの醍醐味の一つである『焚き火』を直火で体験でき、近くの山林から自分たちで薪集めを行います。自然地形をそのまま使用したキャンプでは創意工夫や知識が必要になり、今後のキャンプスタイルの基本を覚えていただけます。

​CAMP Base.2

 Base.2キャンプ場は、Base.1のほど近くにあり、こちらのキャンプ場は野尻湖に面していることが最大の特徴です。キャンプをしながら湖でSUPやカヌーを楽しむことができ、湖に飛び込んだり、湖畔でヨガをしたり、湖畔で楽しめるキャンプスタイルが楽しめます。

こちらのキャンプ場も、プライベートキャンプ場で自然地形(やや急斜面です)をそのまま活かしたキャンプができ、木々の木漏れ日を感じ、湖からの風は五感を刺激してくれることでしょう。

 トイレは仮設トイレ(自作)を使用します。災害時などでトイレに困ったときなど、一度は経験しておくことで困難な状況でも乗り越えられることでしょう。

CALL 090-1401-9414